マッチングアプリ

マッチングアプリで長電話!通話相手はどう思っているの?メリット・デメリットも解説

「長電話に対して相手はどう思ってる?」
「電話するのが楽しいけどちょっと不安…」

このように、マッチングアプリで知り合った相手と長電話をした後に、ふとそう思ったことがある人も多いはず。「楽しい!と感じたのは自分だけなんだろうか?」「脈ありっぽいけど…勘違いだったら嫌だな…。」と、心配性な人ほど、色々なことをぐるぐる考えてしまうでしょう。

結論から言うと、多くの人はマッチングアプリで仲良くなった相手からの電話はウェルカムと考えているので悩む必要はありません。実際に会う前にタイミングや時間帯をみて、会話の相性を見るべく電話をしてみるのは大事なことです。

だって、会ったものの「全然会話が盛り上がらない…」では、地獄じゃないですか…?

そこで今回は、マッチングアプリで知り合った相手と長電話をするメリット・デメリットをご紹介します。

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長電話した相手の心境ってどうなの?

相手も嫌じゃないことがほとんど

普通に考えて、どうでもいい人と長くは話せないですからね。会話が楽しいからついつい長電話になってしまったんです。

もし相手が楽しくないとか、つまらないとか、マイナスな感情を持っていたら、途中で「ごめん、充電なくなりそう!」「時間も時間だし、もう寝よっか」とか「ちょっとキャッチ入ったから、ごめんね」と、電話を切るための口実をひねり出して切ります。

ただ、「なんだ!相手も嫌じゃないんだ!」と調子に乗って頻繁に電話をかけてしまうと、相手の性格次第ではうんざりしちゃうので要注意です。

むしろ好意があるから長電話をしたいのかも

きっと、あなただって最初から長電話をするつもりじゃなかったはず。相手との会話が楽しくて面白くて、結果的に長電話になってしまったのでは?

相手だって、楽しいし、むしろあなたに好意があるから途中で切ることがなかったんです。

長電話の後、「自分だけ楽しかったんじゃ…」「長電話のせいで疲れちゃったかな…?」と不安になる人もいるでしょうが、むしろ長電話ができない相手と実際に会っても、会話が盛り上がらないのが目に見えているので、会うのは危険とも言えるでしょう。

長電話をする3つのメリット

1.デート前に相手の雰囲気が分かる

メッセージなどの文字でのやり取りと、声での会話って全然違いますよね?

メッセージでは普通の人だと思っていたのに、電話でしゃべってみたら、なんか癖のある話し方で無理…ってこともあるでしょうし、逆にメッセージではちょっと素っ気ない感じだったけど、実際に話してみたらユーモアがあって面白い!ということもあるでしょう。

しゃべり方に快・不快ってありますからね。相手の雰囲気を知るためにもデート前に電話をしてみるのは大事です。

2.緊張感がなくなりフラットに話せるようになる

長電話すると、後半の方は程よく緊張感も解け、普通に話せていると思います。いずれ実際に会うのなら、デート前に1回くらい長電話をして少し緊張を解いておいたほうが良いでしょう。

電話なしで初めて会って、何を話せばいいか分からず沈黙の時間ができて、帰宅後どっと疲れが出てバタンキュー…では、また会いたいって気持ちにもなりにくいですからね。

とはいえ、中には電話嫌いな人もいます。特に、仕事などで忙しい人は長電話を嫌います。

ただ、そんな人でも「この人との恋はぜひともうまくいかせたい!」と思えば、電話くらいはするものです。

3.距離が縮まりデートに誘いやすい

メッセージだけよりも電話で話した方が心理的距離も縮まり、デートに誘いやすくなったりしますただ、相手と温度差には要注意です。

例えば、あなたは相手のことをだいぶ気に入っているけど、相手はまだあなたのことをマッチングした中のひとりとしてしか認識しておらず、特に気に入っているワケでもない…という場合、電話をしても温度差のせいで話がかみ合わなかったり、テンションの差で心地悪く感じたりします。

なので電話をする際は、マッチングしてすぐ電話をするのではなく、やりとりの様子を見てかけましょう。

長電話をする3つのデメリット

1.電話切るタイミングが分からなくなる

そろそろ電話を切りたいけど、なんて切り出していいかわからない…と悩む人も多いはず。長電話に限らず、そもそも電話を切るタイミング結構難しいですよね?

長電話の終盤、切るに切れずダラダラ会話を続けてしまい、ちょこちょこ時計を見てしまう…では、電話を切った後に楽しかったという感情が薄くなってしまいます。素直に「もう少し話したいけど、明日早いからそろそろ寝なきゃ」と言ってしまって良いでしょう。

相手もその言葉を待っていた!ということもあるので、遠慮する必要はありません。むしろ、だらだら話し続けるより良いでしょう。

2.デート当日に話すことが無くなる

長電話が楽しくても、2時間も3時間も喋っては、デート当日に話すことがなくなります。

まぁ、お互いおしゃべり好きなら、会ったら会ったでたくさん喋るのでしょうが、そこまでおしゃべり好きじゃないのなら、会った時に緊張も相まって余計に言葉が出てこなくなります。

もう喋ることない!お腹いっぱい!よりも、ちょっと物足りないくらいがちょうどいいんです。

3.電話後のメッセージで話すことがなくなる

長電話で話し尽くしたら、メッセージで送る内容がなくなってしまいます。

根っからの会話上手なら、どんな内容でも話題を広げたり、掘り下げたり、自分の引き出しから話題を提供できるのでしょうが、そうじゃないのなら、「あ、次何話そう…」と、メッセージが途切れ途切れになってしまいます。

長電話後はメッセージで新たな話題を振るよりも、電話で話した内容を膨らました方が無難でしょう。

まとめ:長電話は会話が楽しいからこそ起こる!

20分くらい会話できたらいいな、と思って電話をしたら、2時間も喋っていた!というのは、会話が楽しいからこそ起こったこと。

長電話ができたのなら不安にならず、「相手と相性が良いのかも!」と前向きにとらえましょう!

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